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ゲストコメント Archive

Daisuke&Rina HAPPY WEDDING 10.12 ~2人のアットホームウエディング

私達は10月12日、ラマダホテル大阪 葵の間にて
披露宴パーティをしました。
そもそも、挙式の場所決めは年明けの1月からのスタート。
2人とも仕事で忙しいなか、
たくさんの会場を見に行く暇もなく、
厳選した3~4つの会場に絞込み、
そのなかからラマダホテルに決めました。

ここに決定した理由は、

(1) ホテルのロビーやエレベーターのデザインが
  レトロなのにモダンでステキだった事。
  (招待した方にも良い第一印象が与えられるとおもいました)

(2) 堅苦しくなく、自分達らしい挙式ができそうだと思ったこと。

(3) なんといっても、交通の便がよい事。
  梅田から一駅でしかも中津駅から直通!!

実際に打ち合わせが始まったのは7月に入ってから。
そこから当日までの数回の打ち合わせは
あっという間に過ぎていきました。
なかなか直接の打ち合わせができない時、
メールでのやりとりがとても便利でした。
特に私達はこだわりというものはなく、
流れはほとんどプロにお任せ状態。
ほんとに忙しくて、細々と2人で決める時間がなかったため、
そうなったのは事実ですが、任せて良かったと今では思ってます。

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司会進行も、やはりプロはすごいなぁって感動☆
たった1回の打ち合わせで本当にスムーズ。
当日はメイク・衣装の先生方、写真館の皆さん、
介添えさん、会場のチーフ、
もちろん初めから関わって下さっているプランナーさん他、
色々なスタッフに支えられて式が成立していることを感じました。
また、そのスタッフの皆さんも披露宴を
楽しんで下さってることが実感でき、とても嬉しかったです。

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私達の式ではこれといって特別なことはしたつもりはないですが、
人前式では、父と歩くバージンロード、手作り「誓いの言葉」、
お姫様だっこ。披露宴では、自分達で選んだ音楽、
妹への誕生日サプライズ、2人の母との退場サプライズ、
両親への手紙・・・
などなど、一つひとつが思い出に残る幸せの時間でした。

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このような楽しい結婚式ができたお陰様で、
私達2人はこの日をきっかけに更に近づけたような気がします。
結婚式をするまでは、
親戚や友人のための式だと思っていましたが、
やはり私達2人のための式だったのですね。
ほんとうにありがとうございました。
一周年記念に宿泊に行けるのを楽しみにしています。

☆笑いと涙のHappy Wedding☆

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11月1日、「待ちに待った」というよりは、
「まだもう少し待たせて!」というような気持ちの中、
私達の式が始まりました。

厳粛なムードで行われるはずのチャペルでの挙式では、
新郎がチャペルに入ったとたんに笑いが・・・!?
新郎が普段は見せない真面目で緊張した顔に
友達が思わず笑ってしまったようです。
そして、誓いの言葉の場面では、「はい!誓います!!」
とチャペル中に響き渡る新郎新婦の大きな声のおかげで、
会場中が大笑いでした。
(神父さんが1番笑っておられました・笑)
挙式後、チャペル内で念願のブーケトスをして、
ブーケを受け取った友達にとても喜んでもらえました☆

挙式と披露宴の間の待ち時間には、
ドリンクとフードが用意された別室が用意されていたので
参列者を会場外で待たせることがなく、
また、短時間でしたが私達も来てくれた友達と話す時間が
出来たので、とてもよかったです。

さすがに挙式の時には緊張していたものの、
披露宴の時には2人とも自然な笑顔で披露宴を楽しみました。
最初は、挙式の時と同じタキシード&ウエディングドレス姿で入場。
プロフィール紹介、主賓の挨拶、乾杯と続いた後、
新郎の友人のスピーチのはずが、入場してきたのはブリーフ姿の男達!!
すでに余興のような体を張った出し物をして、
会場を沸かせてくれました☆

次のお色直しでは、紋付袴&色内掛けで入場。
両家のおばあちゃんの希望で、和装を入れ、カツラも被りました。
時間もお金もかかりますが、みんなにとても喜んでもらえ、
特におばあちゃんは泣いて喜んでくれたので、
きっちりとした和装を入れて本当によかったと思っています!

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新郎の親戚の子供達からのサプライズ花束、
おじいちゃんおばあちゃんにプレゼントを
渡して一緒に写真撮影をし、一旦退場した後は、
新郎が趣味でしているキックボクシングの姿で再入場し、
ミット打ちを披露☆K-1さながらの迫力(?!)に
会場中が盛り上がりました!(笑)

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そして最後は、2人の職場の制服で入場し、
キャンドルサービス。
普段見られない姿に、みんな喜んでくれ、
「カッコイイ!」と大絶賛されました☆
その後、サプライズレターや爆笑余興が続き、
新婦から両親への感謝の手紙
(・・・のはずが当日まで書けなかったので、
その場で今思っている感謝の気持ちを伝えました)と
両親への花束贈呈。

最後は、新郎の父からの挨拶でお開きという形ですが、
2年前に脳出血で倒れて以来リハビリを頑張って、
みんなの前で挨拶出来るまで回復した父の挨拶が、
その日1番みんなの涙を誘うものになりました。

ラストは、挙式&披露宴の映像に参列者全員に宛てた
メッセージを付けたエンドロールDVDを流してみんなに
感謝の気持ちを伝えました。

式直前は式の準備で忙しくなる、
という話は以前から聞いていましたが、
式の準備に合わせてお互いの仕事もますます忙しくなり、
式の準備に時間が取れない状況。

周りの人達に助けられて何とか式が出来たと、
今心から感謝しています。
特に、忙しい私達のワガママをいつも優しく受け入れ、
支えて下さったブライダルプランナーさんに本当に感謝しています。

一生の思い出に残る結婚式をこんなに盛りだくさんの内容で
楽しく出来、ラマダホテルを選んで本当によかったと思います!

また、二次会は16階のランパーダで行いました。
とても便利でお洒落な場所で二次会が出来たので、オススメです☆

なおし&あきこHappy Wedding!!

 

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7月5日(土)晴れ。
めでたく結婚式を挙げることができました。
式場を探し始めたのは1月。
いろんな式場を見に行きました。
その際、チェックする項目ってよく書いていますよね!
私たちがチェックしたことは・・・


 ・最初にホテルに入った時の第一印象
 
 ・会場の掃除がいきとどいているか
  (じゅうたんの染み、壁の汚れ等)
 
  ・料理
 
 ・値段
 
 ・立地
  (駅から遠いと来てくれる人は大変!遠方の人にも分かりやすい場所)
 
最終的にラマダホテルともう一つの別の会場で悩みましたが、

そのとき私達を担当してくれた人の熱意にかけてみよう!
ということでラマダホテルに決定しました。
ホテルが綺麗、立地がいい等、魅力的なこともいっぱいありましたが、

担当してくれる人とはこれから約半年のお付き合いになります。
いろいろ相談に乗ってもらったり、全てがお金と関係してくることもあり

信頼できる人がいいと他の会場をいろいろ周ってみて思ったからです。
 
式場がきまり、早速ドレス選び♪
ここぞとばかりにたくさ~ん着て、いっぱ~い写真を撮っちゃいました!
一番初めに着たピンクのかわいいドレスが忘れられなくて一生に一度だし、これに決定★
(もちろんプリンセスライン♪)
 
披露宴中の曲も予想以上にいっぱい決めないといけないことが発覚!!!
でも、ほとんど彼のすきなレゲエ♪にしました。
堅苦しい披露宴にしたくなかったので、レゲエで楽しく☆

披露宴は余興はなしで、来てくれた人にも楽しんでもらえるように

アットホームなパーティーを目指して考えました。
ご参考までに・・・・
 ・テーブル毎に写真撮影(思ったより、ゆっくり話しながらまわれました)
 
 ・突撃インタビュー(みんなに内緒だったので後で友達に怒られましたが・・・笑)
 
  ・お誕生日プレゼント
 
 ・ウエディングケーキにチョコレートで薔薇を創ってもらい
  独身の女の子や子供達にプレゼント♪
 
 ・両親への花束贈呈はやめて、ステンドグラスを自分達でデザインして手作り。

それと、姪っ子甥っ子が3人来てくれていたのでいろいろお手伝いしてもらいました。
 ・式のリングボーイとベールガール(めっちゃかわいかったですよ☆)
 
 ・お色直しの退場には姪っ子2人と両手に花で!
 
 ・よくある子供たちからの花束贈呈
  (折り紙で花束を作ってくれていて、メッセージカード付きで3人からもらいました・・・泣!!)
 
退屈しないようにテーブルに好きな本も置いておきました。
 
こんな感じであっという間に時間が過ぎていきました。
約半年間、こんなに毎日一つの事に向けて考えたことなんて初めての経験でした。
毎日ネットでどんな引き出物がいいか調べて悩み、

どうしたら来てくれるゲストといっぱい話せられるか?
いきづまってしんどいな・・・って思う時もたまにはありました。
でも、本当に式を挙げられてよかったな~と思います。
最高でした♪


会場のスタッフの細かな心遣いや、衣装室の方のフレンドリーさ、

そして担当をしてくださった方本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
 
これから式を挙げるみなさん、人生で1度の晴れ舞台!
思いっきり悩んで、来てくれる人たちの立場にもたって

最高の式になるように楽しんでくださいね!
少しでも参考になればうれしく思います!

一生に一度の思い出を振り返り

ラマダホテルに決めた理由は、
交通の便と会場での光の演出、
一番はプランナーさんの人柄でした。
プランナーさんに多くアドバイスを頂き
様々な演出を考えました。

《結婚式では》
印象に残る式にしたくてキャンドルを灯した人前式にしました。
演出は・・

☆ブーケセレモニー☆
新郎が入場時に白いバラの花をゲストより一本ずつ受け取り、
花を束ねてブーケにし、一本を告白と共に新婦へ渡しました。
(入場時は緊張しましたがみんなから笑顔での"おめでとう"の
声で気持ちが楽になりました(^0^)/)

☆リングリレー☆
バージンロード側のゲストにリボンを持ってもらい、
後ろの席の方から前の席の方へ渡し、
一番前まで届いたら両家の母にピローの上に
乗せてもらい指輪の交換をしました。
(指輪が後ろから前へ渡して頂く間の緊張感がワクワクしました。)

☆キャンドルリレー☆
新郎新婦より皆様へ炎をリレーし、一番後ろまで届いたら、
皆様に承認になって頂く意味と一人一人の願いを込めて
いっせいに吹き消しました。
(イメージをしていた以上に暗闇の中、炎が灯されていくのが綺麗でした。
又いっせいに吹き消す瞬間が、みんなで一つになれたようで感動しました)

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《披露宴では》
ケーキは、サッカー好きをアピールしたウエディングケーキを用意し、
名前の入ったサッカーボールのロウソクを乗せました。

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☆ベストドッレッサー賞
受付時にチェキでゲスト一人一人の写真を撮り、
コメントを書いてボードに張ってもらい、
お色直し時に投票してもらいました。
そして披露宴中に照明を暗くし、
選ばれた人にスポットライトを当てて名前を呼びました。
(誰が選ばれるのかが楽しみで、
みんなからのコメント付きの写真は宝物になりました)

☆Birthdayサプライズ
当日誕生日の友人へ花火のロウソクを乗せたケーキを用意し、
みんなで誕生日の歌を合唱して、吹き消してもらいました。
(友人は、こんなに大勢に祝福してもらったのは始めてで、
逆に祝ってもらうなんて・・と感動していました)

☆ワインテイスティング
各テーブル対抗で3種類の中から一番高額なワインを当てる。
(新郎新婦も参加し最終的に残ったのが新婦と新郎の親族で少し複雑でした)

☆ケーキ皿シール
ケーキ皿の裏に二人のプリクラを貼ったお皿が当たるようにし、
景品を渡しました。
(いっせいにお皿を持ち上げて覗いている姿が面白かった(*^_^*))

☆新郎より母への手紙
新郎退場時にサプライズで母を呼びありがとうの気持ちを手紙にし、
感動の中母と一緒に退場。
(始まる前までは照れくさいと思いながらも本番は
照れくささも忘れ感謝の気持ちの方が大きくなりました)

☆他 プロフィールビテオ、エンディングロール、
友人のスピーチ、親族からの歌、友人からオリジナル曲のプレゼント
(思い出を振り返り様々な人たちの支えがあったからこそ、
今の私たちがあるのだと改めて実感じました。(^0^))

気がついたら演出がいっぱいになっていて
プランナーさんにこんないっぱいの演出したことがない!
とは言われましたが、
一緒に考えて作り上げていったことがとても楽しかったです。
いっぱい相談ばっかりしてその度に親身に考えてくれた、
プランナーさんお世話になりました、
とてもすばらしい結婚式になり感謝しています。<(_ _)>
そして、ラマダホテルを選んでよかったと心から思っています。

ありがとうございました。m(_._)m

最後はモデル風に(#^.^#)

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ラマダホテルに決めた理由

親族だけのアットホームな式を考えていたので、ゲストハウスも考えて迷っていました。でも、いくつか式場を見に行くなかで、遠方から来て頂く親戚の方の為に交通の便を1番に考えようと思いました。ホテルなら遠くから来てもそこに泊まって頂けますし、地下鉄の出口から直結しているところがポイントでした。

新婦の個人的なこだわりで白くて明るいチャペルで、来ていただく人にも負担がかからないであろう屋内で雨の心配のないところを探していました。また、二人とも甘党で、ケーキにはこだわりたかったのでウエディングケーキは、生がいいと思っていました。ここは自分でケーキのデザインも出来るところが魅力です。

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一番大事だったのは、自分達よりも、来て頂く人に楽しんでもらいたかったので、相談できるプランナーさんの人柄です。会場選びのとき、一日に5軒会場を回ろうとしていて4軒目でクタクタだったところ、担当のプランナーさんの的確なお話の仕方とねぎらいの言葉に本当に癒され嬉しかったです。

式は、自分では分からなかったけど、かなり緊張していたみたいです。「あんな、固い顔みたことないわー」とわざわざ式だけに参列してくれた友達に言われてしまいました。
前日までに司会者の方と打ち合わせをした甲斐もあって、披露宴は、とても盛り上げて下さいました。緊張と妙なテンションの高さで気持ちがフワフワとしているうちにあっという間に終わってしまいました。

futari.jpg

でも、自分達も楽しめたし、来てくれた親戚の人達からも「よかったよ。楽しかった。」と言ってもらえた事が一番嬉しかったです。親族だけだったので、「ちょっと淋しい式になるかな?」と心配していたけど、目指していたあったかいアットホームな式が実現出来て良かったです。

楽しい思い出を作って下さってありがとうございました。

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参加してくれる友達に楽しんでもらうこと

オーストラリアでの挙式後、
1.5次会としてアットホームな披露パーティーを
開くことを決めていました。

パーティーを開くにあたって私たちが強くこだわったのは
「参加してくれる友達に楽しんでもらうこと」でした。

お料理、交通の便、お店の雰囲気、プランナーさんの人柄
という点にこだわって10数件の会場に足を運び、
すべての条件で一番良かったラマダさんの"ランパーダ"に決めました。

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打ち合わせでは、友達に楽しんでもらうことを中心に内容を考え、
プランナーさんも親身になっていろいろなアドバイスをしてくださいました。

当日、私から彼へのファーストバイトは、
ありきたりのものではなく面白くしたくて机の下に忍ばせていた
生クリームたっぷりのお皿を"パイ投げ"のように顔にぶつけたり、
パーティー中の出し物は、パーティー前にあらかじめ参加してくれる
友人に私と彼のイメージを漢字1文字で表してもらって紹介したりと、
司会の友達のおもしろさにも助けられ、とても楽しい式になりました。

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firestbite.jpg

式の最後には、各テーブルに予め準備して頂いたカーネーションを持ってもらい勝ち抜きのじゃんけんをしました。最後まで勝ち残った人にはカーネーションの花の代りに景品をプレゼントし、カーネーションの花はラマダさんに花束にしてもらいました。

パーティーの次の日が"母の日"ということもあり、手紙と一緒にカーネーションの花束を母へ渡すことができ母も本当に喜んでいました。式当日までの準備は大変でしたが、ランパーダのスタッフさんや参加してくれた友人のおかげでパーティーが本当にいいものになりました。参加してくれている友人が、笑顔で楽しんでくれていることが私たちにとっては本当に嬉しく一生の思い出になりました。

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