ラマダホテル大阪では、地域への貢献と交流を目的とした、献血、清掃活動等の地域活動を行っております。
~地球温暖化防止ライトダウンキャンペーン「ライトダウンキャンペーン2010」実施 ~
ラマダホテル大阪(大阪市北区・総支配人 ダレン・モリッシュ)では、全国一斉ライトダウン行動日の6月21日(月・夏至の日)及び7月7日(水・七夕・クールアースデイ)に大阪市が実施する、ビルや広告塔などのライトアップ施設や屋内照明の消灯を呼び掛ける地球温暖化防止ライトダウンイベント「ライトダウンキャンペーン2010」に参加いたします。
これらの取り組みは、ライトアップ施設を消灯することで、夜の明るさに慣れた市民の皆様に、普段いかに照明を使用しているのかを実感していただき、地球温暖化について意識を高め、省エネルギーやCO2削減の必要性について考えていただくことを目的として、実施いたします。
普段と違う街の雰囲気を市民の皆様に感じていただくことで、日常生活の中での地球温暖化対策を実施するきっかけになることを目指しております。
弊ホテルでは、2010年6月21日(月)及び7月7日(水)の20:00~22:00 2時間にわたって、ホテル外壁看板の消灯をはじめ、レストラン(一部店舗除く)でキャン ドルライト使用、照明の減光など、お客様のご協力のもと、出来る限りの環境保護施策に取り組みます。
| 日 時 | 2010年6月21日(月)及び7月7日(水)の20:00~22:00 2時間 |
|---|---|
| ライトダウンキャンペーン2010とは | 全国一斉ライトダウン行動日に、ビルや広告塔のライトアップ照明、ネオンサイン、店内照明などを消灯することにより、普段いかに照明を使用しているかを実感し、地球温暖化の意識を高め、省エネルギーやCO2削減の必要性について考えていただくことを目的として行うものです。 |
| おおさかライトダウンとは | 大阪市は、7月7日(水)(七夕・クールアースデー)に、ライトダウンイベント「おおさかライトダウン~あかりを消して考えてみませんか?地球のこと~」を開催します。
このイベントは、ビルや広告塔などのライトアップ施設や屋内照明の消灯を呼び掛ける「ライトダウンキャンペーン2010」の一環として行うものです。 |
~地球温暖化防止のために1時間の消灯を実施 ~
ラマダホテル大阪(大阪市北区・総支配人 ダレン・モリッシュ)では、地球温暖化防止に向けた世界的なキャンペーン「アース・アワー2010」に参加することを決定いたしました。
「アース・アワー」は世界自然保護基金(WWF:World Widelife Fund)が世界一斉消灯を促すキャンペーンで、2007年にオーストラリアのシドニーで始まり、2009年のキャンペーンでは、88カ国・4000都市から2万企業・10億人が参加し、約1000のモニュメントで明かりが消されました。
弊ホテルのアース・アワーへの参加は、昨年に引き続き2回目となり、3月27日(土)の午後8時 30分から1時間にわたって、ホテル外壁看板の消灯をはじめ、レストラン(一部店舗除く)でキャン ドルライト使用、照明の減光など、お客様のご協力のもと、出来る限りの環境保護施策に取り組みます。
開催前後には、フロントや館内レストランにWWFの募金箱を 設置もしており、イベント後はアースアワー主催者のWWFに寄付いたします。
| 日 時 | 3月27日(土)の午後8時
30分から1時間 |
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| チャリティー | フロントや館内レストランにWWFの募金箱を 設置し、WWFに寄付いたします。 |
| アース・アワーとは | 世界中の人々が、同じ日、同じ時刻に電気を消すことで、地球温暖化を止めたい、という想いを示す、国際的なイベントです。 2007年3月よりオーストラリアのシドニーでWWFの温暖化防止キャンペーンの一環として開始。 消灯する時間は各国の午後8:30~9:30。時差の関係で、東から順に消灯が地球をぐるりとめぐっていきます。 アースアワー公式サイト:http://earthhour.wwf.or.jp |
内容:2009年12月24日(木)〜26(土) に1F ロビーにて行われましたクリスマスチャリティライブにともない、
ラマダホテル大阪は、『赤い羽根共同募金』に協力致しました。
12月1(火)~12月26日(土)の期間中、館内に募金箱を設置しお客様にもご協力をお願いしました結果、合計37,056円の募金が寄せられました。
皆様には温かいご協力を賜りまして、誠にありがとうございました。
「共同募金」について
共同募金会という民間の団体により、都道府県単位で実施されている募金です。
大阪府で寄せられた寄付金は、大阪府内の様々な地域福祉活動の推進のために役立てられます。